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「1人1台端末」活用できていますか?

「CBT」が解決します!

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お悩み

そんなお悩みを「CBT for school」が解決します

CBT for schoolの強み

1

1人1台端末(パソコン・タブレット)があれば、お気軽に実施が可能

2

実施に向けた必要なサポートを提供

3

児童・生徒ごと、クラスごとに結果をフィードバック

CBT for schoolとは?

全国学力・学習状況調査への導入が決定したCBT(Computer Based Testing)。
私たちは、それぞれ特長の異なる3つのCBTプロダクトを総称してCBT for schoolと呼んでいます。

3つのCBTプロダクト特長

01 TOFAS

世界基準。基礎学力を正しく「評価」する、小中学生向けのCBT
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  • 保護者の関心が高く、全ての学力の土台となる基礎学力(計算、漢字・語い、英単語)を、正しく評価するためのテストです。
  • 日本を含む15か国、累計約60,000名以上が受検しています(2021年12月現在)

02 単元別テスト

主要5教科に対応した従来の紙の試験にかわる新しいCBT
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  • 国語、算数(数学)、英語、社会、理科の5教科の単元別習熟度を測るために、 学校現場の先生方の声をもとに開発したテストです。
  • 学習塾向けに制作している約20年の歴史を持つテキスト教材「フォレスタ」で使用しているテスト問題をベースに出題しています。

03 プログラミング
能力検定

新たに求められる「プログラミング」の知識評価に特化した、CBT
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  • サイバーエージェント社と共同開発した、 プログラミングの基礎となる知識を測るためのテストです。
  • プログラミングの概念の理解度を体系的に分析・評価し、それまでの学習成果を証明すると共にその後の効果的な学習に繋げます。
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事例紹介

ICT教育にお困りの多くの自治体・学校でCBT for schoolの実績があります

公教育における実績

板橋区「TOFAS」実施事例を見てみる!

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先生方の声

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コラム

- coming soon -

よくあるご質問

当ホームページの「お問合わせフォーム」からのお申込みいただけます。

2022年3月までは無料です。

ご要望に沿って実施日を設定いただけます。

可能です。ご希望に沿って実施いただけます。

GIGAスクール構想に則したネットワーク環境が整備されていれば問題ありません。

不要です。「TOFAS」「単元別テスト」「プログラミング能力検定」はいずれも、ブラウザ上で実施いただけます。

児童・生徒様の氏名をはじめ、個人情報のご提供は不要です。

当ホームページの「公教育における導入事例」をご覧ください。

過去問は公開しておりません。

当ホームページの「お問合わせフォーム」からお申込みいただくことで、オンラインでの説明会を実施させていただきます。

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